Vol.48

超抑震・高断熱デザイン住宅『ANDY(アンディ)』新発売!

2018.4.29

モニターキャンペーン

 

 

みなさん、こんにちは!

滋賀で家をつくり続けて、50年

エースホーム彦根店 ㈱かねこ工務店 です。

 

 

今回のお知らせは、

超抑震・高断熱デザイン住宅ANDY(アンディ)新発売
②新商品発売記念モニターオーナーさま募集

 

 

 

◆超抑震・高断熱デザイン住宅ANDY(アンディ)新発売!

昨今は、耐震性や省工ネの基準がより強化され、高機能で良質な住宅供給が急ピッチで進んでいます。

そこで、エースホームでは、住宅の性能を規定する新コンセプト「Mi’Like(ミライク)」を策定して、この新コンセプトに基づいて新商品を開発。

Mi’Like(ミライク)は、「未来」と「Iike」「育」「行く」を掛け合わせた造語で、自分らしく、健康・安全に子供を育て、未来に向かって長く住めることを意味します。

それが、今回新発売の超抑震・高断熱デサイン住宅「Andy」です。

 

毎日新聞のニュースなとでも取り上げられました。
https://mainichi.jp/articles/20180419/pls/00m/020/504000c

 

Andy

 

 

地震に強く、快適に住めて,デザインにも満足いただけることが特長です。
耐震性では、地震の際の安全性だけでなく、その後も住み続けられる堅牢性を確保するために、耐震性能の最高ランクである耐震等級3を実現!

さらに制振デバイスなどを組み合わせることで、高基準の「超抑震」住宅を実現しました。

樹脂製のサッシによる「高断熱」構造が、年間を通じて室温を快適に保ちます。

デザインやそれに合わせたインテリアなど空間づくりの選択肢も豊富です。

 

 

 

 

◆ANDY発売記念モニターオーナーさま募集!

 

モニター募集

 

政府はCOOLCHOICEエコ住キャンペーンとして、家の断熱性を高めて,「冬は暖かく、夏は涼しい家で暮らそう」と高断熱・省工ネ住宅の建築を呼びかけています。

そこで、数年先、時代に取り残されないように高断熱住宅で一年中快適な暮らしができる住まいをエースホームと一緒に建てていただけるオーナーさまを募集しています。

 

~オーナーさま特典~
理想の家づくりに応える”フレンチクラシッグ”オーセンティック”インダストリアル”の3つのテイストにマッチするお好きなインテリア家具をプロがコーディネートしてプレゼント!

 

※経済産業省の補助金、グリーン化事業の補助金などを活用したお得な太陽光パネル導入もご提案。(補助金の種類・額はお客さまに最適なものをご提案します)

 

 

条件
・加盟店の施工エリアにご建築できる方
・完成後に、これから家づくりを考えているお客さまをお宅にご案内させていただける方。
・平成30年6月末までにご契約いただける方

 

詳細はこちら→http://www.acehome.co.jp/special6/milike.html

 

 

 

 

 

 

みなさん「tocotoco」って知ってますか?

「tocotoco」は、これからお母さんになる女性が、マタニティーライフを前向きに楽しんで、赤ちゃんを迎える準備をするための情報を紹介してる、出産前から2歳ぐらいまでの子供を持つ、パパママのための情報誌です。

 

出産したばかりの女性から、現在子育て中の女性に向けて、希望や温かさ・幸福感を持てるような写真とライフストーリーで誌面展開してるから、すごく綺麗です。

 

 

トコトコ

 

https://www.tocotoco-mag.com/acehome/

 

 

こちらで紹介してるのは新発売のANDYじゃないけど、人気のXOXOって商品。
共通してるのは、夏は涼しく、冬あたたかい、快適性とデサイン性を備えた家ってこと。

 

ついでなので、夏は涼しく、冬あたたかいひみつの高断熱についてちょっとだけ。

ついこの前までの寒さがウソのように夏日が続いたりしてますね。

実は、断熱性能の低い家では、夏の暑さも過酷なんです。

近年の異常気象ともいえる夏の暑さから患者数が増加し、その危険性が叫ばれるようになった「熱中症」。

熱中症は、屋外でかかるものというイメージがありますが、意外なことにその多くは住宅内で発生しているんです!

東京消防庁でも熱中症の発生場所として、救急要請時の発生場所では、住宅等居住場所が全体の43.1%を占め最も多い報告してます。

 

熱中症

 

http://www.tfd.metro.tokyo.jp/lfe/topics/201505/heat.html

 

 

 

住宅の断熱性が低いと、室内がとっても暑くなります。
それに加えて、冷房を適切に使用しない、水分を摂取しない、など熱中症対策の不足も要因なんですが、住まいの断熱がしっかり行われていれさえすれば、それだけで避けられる事故といえます。
断熱性能を高めることで、外の熱気を家に入れないで、また冷やした空気も漏れないので、冷房の効率も高めることができるようになりますよ。

冬には少ないエネルギーで家全体を十分に暖め、夏には冷房の効果を向上させるために、住宅での断熱は必要と認知され始めました。

 

というわけで、これまでの省工ネ基準は、義務ではなく一つの目安でしたが、「H28改正省工ネ基準」が2020年にすべての新築住宅を対象に義務化が予定される中、もっと高断熱の機運も高まってきてるんです。

 

 

省エネのために国が推し進めている高断熱住宅のひとつの基準であるZEH(ネットゼロエネルギーハウス)には、そんなわけで国を挙げて推進していきたい事業なので、この高断熱住宅に太陽光発電などを載せたZEHを建てると今なら国から補助金が出ます。
今年度はZEH事業で経済産業省、環境省、国土交通省の三省が連携しています。
その中でも比較的もらいやすいのは、環境省の正式名称「平成30年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金」。

 

気になる補助金額は・・・
一戸あたり定額70万円(地域区分・建物規模によらず全国一律)です。
そして、公募時期も発表になりました。

 

詳細はこちら→http://sii.or.jp/moe_zeh30/support/public.html

 

一次公募 平成30年5月28日(月)10時~平成30年6月29日(金)17時必着

二次公募 平成30年7月17日(日)10時~平成30年8月10日(金)17時必着(予定)

三次公募 平成30年8月23日(木)10時~平成30年10月5日(金)17時必着(予定)

 

 

国の予算は、一次公募分で約22億円 先着順!!!

 

 

内訳は、新規取り組みZEHビルダー/プランナー 約600件
その他のZEHビルター/プランナー 約2,400件
繰り返します!それぞれ先着順!!!

 

なお、この補助金は誰でも建てられるわけではありません。
ZEHビルダーとして認定されたハウスメーカーで建てることが、補助金申請の必須条件となります。

 

エースホームは、もちろんZEHビルターとして認定されてます!

 

それ以上に実績もあって、目標もクリアした5つ星ビルダー間違いなし!

 

※国が評価項目を定めて、ZEHヒルダーを最高5つ星で評価する「5つ星表示制度」は、2018年度から新たに開始される取り組みなので、まだ実際には取得してませんが、評価項目はクリアしてるので、間違いなしと言ってます。

 

 

ということで、先着順なら早めに申し込める今が大チャ~ンス!!!なんです。
気になる補助金の最新情報は、都度、メルマガでお伝えしていきますね♪