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Andy アンディ(寄棟)

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シンプルながら端正な佇まいの寄棟屋根

オーソドックスな寄棟シルエットながら、シンプルモダンを追求。誰もが好感を持てるシンプルデザインを基調に、エースホームのデザインの特長であるオーバーハングや、横長の「ホリゾンスリット窓」を効果的に配し、モダンな感性を表現しました。外観の意匠性だけでなく、室内においても理にかなった機能性をもたらします。

Andyのネーミングの由来は「and yet=にも関わらず」。商品ラインナップの中で最もオーソドックスなタイプであるにも関わらず、「オープンLDK」「リビングとつながる和室」「対面キッチン」「パントリー」など、人気の高いものを盛り込んだ豊富なプランを提案しています。キッチンまでひと続きの広々としたリビング・ダイニングは、日当たりを考慮して南面に配置し、横に並べた連続開口サッシから、外の陽光をたっぷりと取り入れます。

暮らしの参考例

南面LDKを中心とした、タタミルームを含む4LDKプラン

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陽光がたっぷりと入る
南面オープンLDK

キッチンまでオープンにつながるリビング・ダイニング。南面に開き、窓からふんだんに陽光を取り込むことで、一層の開放感を演出しています。リビングで子どもを遊ばせているとき、DKのどこからでも目が届き、家族とのコミュニケーションを大切にできます。

Andy(寄棟)

リビングとつながる
小上がりのタタミコーナー

空間を広く使うことができるリビングと隣接したタタミコーナー。段差があることにより、リビングとの一体感と独立性を両立させています。子どもを畳で昼寝させるときもリビングから見守れて安心。段差は腰掛けてくつろぐなど、いろいろな使い方ができます。

Andy(寄棟)

キッチンをすっきり見せる
大きめパントリー

キッチン内の大きめパントリーは、食料品やキッチン用品などをラクラクしまえます。大きなものもたっぷり収納できるから、常にキッチンが片付き、見た目もすっきり。リビングから見えにくい位置にあるから、雑多なものが見られる心配もありません。

Andy(寄棟)

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